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21002 |
「現代落語論 其二 あなたも落語家になれる」 程度:B
¥900
立川談志 三一書房 1992 初版 定価:1800
■ カバー背ヤケ・少汚れ
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21003 |
「大笑点 vol.2 顔が偽証罪の巻」 程度:A
¥500
立川談志 竹書房 2002 初版 321p 定価:952
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■ 世界一ギャグにウルさい家元が笑った、笑った。全国20万の投稿から痛烈ジョーク2000本厳選。
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22019 |
「笑うふたり」 程度:A
¥600
高田文夫 中央公論社 1998 定価:1500
■ カバー角スレ、帯
■ 伊東四朗、三木のり平、イッセー尾形、萩本欽一、谷啓、立川談志ら、笑いに人生を賭けた九人の男たちが語り、笑いを愛し続けてきた高田文夫が聞くお笑いへの尽きせぬ思い
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11004 |
「映画に乾杯 ― 歓談・和田誠と11人のゲスト」 程度:B
¥800
和田誠 キネマ旬報社 1982 初版 210*150 347p 定価:1000
■ 小口少ヤケ、天少シミ
■ 登場する人:赤川次郎、立川談志、若山弦藏、羽仁未央、高平哲郎、小松左京、向田邦子、中野ブラザーズ、篠山紀信、黒柳徹子
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21506 |
「新釈落語咄」 程度:A
¥350
立川談志 中公文庫 1999 304p 定価:590
■ 本文少ヤケ
■ 「ガキの頃、太宰の『お伽草紙』を読んだ感動はいまだに残っていて、それを何とか落語に適用したい」と考えた家元が「諸々の咄のあちこちに疑問を投じて、新たな解釈」を試みた極めてユニークな"現代落語論"。
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21507 |
「新釈落語噺 その2」 程度:A
¥350
立川談志 中公文庫 2002 初版 339p 定価:629
■ 本文少ヤケ、帯
■ 「癌もどき」なんてンで死ねるかい!こうやりゃ、落語はもっともっと面白い。演者や客もしっかりしろィ・・・。家元談志、真骨頂の落語論。抱腹絶倒、阿鼻叫喚、言語道断の爆笑高座20席。
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21508 |
「談志楽屋噺」 程度:B
¥350
立川談志 文春文庫 1999 314p 定価:420
■ 本文少ヤケ
■ 30年余を過ごした寄席での楽屋への深い愛着と、そこで出会った有名無名の芸人たち。愛憎入り乱れて描く、狂気の男、純粋な男、小心な男、破廉恥な男たちの、面白くて哀しいエピソード集。
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21509 |
「談志楽屋噺」 程度:C
¥200
立川談志 文春文庫 1990 初版 314p 定価:420
■ 本文ヤケ(強)
■ 30年余を過ごした寄席での楽屋への深い愛着と、そこで出会った有名無名の芸人たち。愛憎入り乱れて描く、狂気の男、純粋な男、小心な男、破廉恥な男たちの、面白くて哀しいエピソード集。
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37535 |
「人生これでいいのだ!!」 程度:A
¥400
赤塚不二夫 集英社文庫 1999 初版 271p 定価:495
■ カバー背上端傷み
■ 「最近、"がん"でみんなと遊んでる」と赤塚、「がんマニアだな」と立川談志。みずからの病気さえも笑いのネタにして、人を楽しませることが生きがいという著者のサービス精神いっぱいの対談話や人生相談。
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| | ■ 新書本 ■ |
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21401 品切 |
「世の中 与太郎で、えじゃないか」 程度:A
¥500
立川談志 青春出版社 1992 初版 218p 定価:790
■ 地に1箇所汚れ
■ 人生は成り行きがいい。なにをあくせくするのか。立川談志が、今の世の中何かヘンだと問い直す。常識なんておかしいぞ、もっと疑問を持って生きてみろ、感じたままの生き方のすすめ。
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21402 品切 |
「食い物を粗末にするな」 程度:A
¥400
立川談志 講談社+α新書 2003 初版 定価:840
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■ 飽食・贅沢の日本人よ、今にバチが当たるゾ!!不景気だって?なら、なぜ食い物を捨てる!天才落語家が「美味い水掛け飯」「正しいカレーの作り方」「ペット様の食生活」他を論じる。
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21406 |
「現代落語論」 程度:B
¥700
立川談志 三一新書 1980 定価:700
■ 小口ヤケ、天シミ、経年並
■ 古典落語の新しい旗手が、落語への愛をこめて語る芸談!
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