|
「ボブ・ディラン写真集 時代が変る瞬間」
バリー・ファインスタイン ブルース・インターションズ 定価:3990円
■ まさにボブ・ディランが音楽で時代を変えていた最盛期1963〜1966年の貴重な写真をメインに、バイク事故以降ひきこもっていたディランが"偉大なる復活"をとげた1974年のザ・バンドを従えた伝説のツアーもおさめた、正真正銘の公式ボブ・ディラン写真集決定版。
■ 画像クリック → 詳細
|
08.09.25 |
| |
|
「カラー図解楽器の歴史」
佐伯 茂樹 河出書房新社 定価:2100円
■
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「ジェロームロビンスが死んだ ミュージカルと赤狩り」
津野 海太郎 平凡社 定価:2940円
■ 「ウエスト・サイド物語」の振付家ジェローム・ロビンスは臆病な「密告者」だったのか? 現代アメリカを代表するダンス界の巨匠の栄光の生涯に潜む影を「ユダヤ」「ゲイ」「共産党」「赤狩り」を軸に鮮やかに描く。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「帰省―未刊行エッセイ集 」
藤沢 周平 文藝春秋 定価:1600円
■
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「カラヤンとともに生きた日々」
エリエッテ フォン カラヤン アルファベータ 定価:2100円
■ 十八歳の時に「運命の人」カラヤンと出会う。結婚直後の演奏旅行から、その腕の中でみとったカラヤンの最期まで、ともに生きた日々を、初めて自分の言葉で語った!カラヤンの音楽を理解する上で貴重な資料となる一冊。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「天才の栄光と挫折―数学者列伝」
藤原 正彦 文春文庫 定価:540円
■
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「時とはなにか 暦の起源から相対論的"時"まで」
虎尾 正久 講談社学術文庫 定価:各882円
■時はどのように定められ、使われてきたか。 人は時を測り、定め、保ち、利用してきた。日々の生活に密着した「時」は、どのような歴史を経て決められたのか。その道程や概念を時の専門家が易しく解説する。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「老魔法使い―種村季弘遺稿翻訳集」
フリードリヒ・グラウザー 種村 季弘 平凡社 定価:3990円
■世間のこと、世界のこと、老いること、祈ること、そしてよりよく生きること――。還暦を迎えた音楽家・細野晴臣が、20年来の仲間・鈴木惣一朗を聞き手に、大事なことを"小声"で語った人生問答。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「新宿末広亭のネタ帳」
長井 好弘 アスペクト 定価:2310円
■ 寄席の老舗・新宿末広亭のネタ帳を、過去七年にわたって集計、分析。そんなこと、だれもやったことなかったから、これまで知られなかった寄席と噺家の世界が見えたきた。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「白鍵と黒鍵の間に―ピアニスト・エレジー銀座編」
南 博 小学館 定価:1785円
■日本屈指のジャズ・ピアニスト南博が、波瀾万丈の青春時代をヴィヴィッドに綴った、自伝的長編エッセイ。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「この落語家を聴け! いま、観ておきたい噺家51人」
広瀬 和生 アスペクト 定価:2100円
■談志・志の輔・談春・志らく・昇太・小三治…。新世紀落語家たちの魅力を、年間1500席以上の高座を観続ける気鋭の著者が実況解説する、新時代落語ガイド。
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「江戸は美味い―「大江戸談義」十八番勝負」
竹内 誠 小学館 定価:1575円
■現代最高の江戸文化伝道者・竹内誠が、モデルの杏から、作家・北原亜以子まで、様々なジャンルの「江戸通」たち18人と軽妙に語りあった異色の江戸談義。もう一つの江戸が見えてきた!
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「絵が語る知らなかった江戸のくらし 庶民の巻」
本田 豊 遊子館歴史選書 定価:1890円
■
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「水木しげる、最奥のニューギニア探険」
荒俣 宏 角川文庫 定価:740円
■師と仰ぐ水木しげる氏のたっての希望で、現代の秘境・ニューギニアの最奥地への探検を、水木氏とともに決行することになった著者。生命の安全さえ保証されない決死的な旅の末に、二人が垣間見た楽園の真相とは?
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |
|
「いとしこいし想い出がたり」
喜味 こいし 岩波書店 定価:1890円
■
■ 画像クリック → 詳細
|
|
| |