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31001 |
「アイドル 1970‐2000 」 程度:A
¥3200
篠山紀信 河出書房新社 310*230 2000 初版 定価:5145
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■ 空前絶後のドキュメンタリー!世紀末ニッポンの30年。山口百恵から椎名林檎まで時代の偶像500人余を一冊に集成。
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31002 |
「激写・135人の女ともだち―篠山紀信全撮影」 程度:B
¥1900
篠山紀信 小学館 280*210 1979 定価:2800
■ カバー背上傷み、最初と最終頁にシミ、経年並
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31003 |
「横尾忠則 記憶の遠近術」 程度:A
¥6000
篠山紀信 講談社 1992 初版 207p 定価:9800
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31005 |
「荒木経惟の写真術」 程度:A
¥1000
荒木経惟 河出書房新社 1998 初版 174p 定価:1800
■ 帯
■ 天才アラーキーがユニークな方法論とテクニックのすべてを大公開!笠井爾示、ニック・ワプリントン、ホンマタカシら若手写真家に指南する吃驚感嘆、抱腹絶倒の写真術講義。
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31006 品切 |
荒木経惟・末井昭の複写「写真時代」 程度:A
¥
荒木経惟・末井昭 ぶんか社 2000 初版 定価:3500
■ 帯
■ フィルムを燃やした。男を燃やした。指先だけが記憶した。私が写真だ。荒木経惟。私は雑誌だ!末井昭。過激なまでの自由、天才児の原点、愛人のような『写真時代』。
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31007 |
「すべての女は美しい」 程度:A
¥600
荒木経惟 大和書房 2001 初版 185p 定価:1300
■ 帯
■ いとしい女を撮りつづけたい。限りなくやさしく危険な写狂人アラーキーによる初の女性論。
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31009 |
「写真への旅」 程度:A
¥500
荒木経惟 マガジンハウス 1996 179p 定価:980
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■ 本書は幻の名著といわれる、天才アラーキーの処女エッセー&写真論である。
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31010 |
「脂肪」 程度:A
¥500
中島唱子・写真/荒木経惟 新潮社 1996 178p 定価:1300
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■ ダイエットの語源は「生きざま」だという。最高107kgの体重を誇った著者が、自らのルーツを見つめ「心と身体のダイエット」を通して、やせて行く過程を描く。荒木経惟による写真を数多く挿入。
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31011 |
「殴ったろか!」 程度:C
¥500
加納典明 主婦と生活社 1992 初版 315p 定価:1300
■ 本文ヤケ
■ 現代社会がなんぼのもんだ、女たちよ!、顔をもたない若者たち、芸能界〜特殊国家日本の特殊社会、現代のFucking Nipponに、加納典明が殴り込み。
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31012 |
「東京漂流」 程度:B
¥500
藤原新也 情報センター出版局 1986 定価:1500
■ カバー背ヤケ、経年並
■ 「FOCUS」創刊号から連載を開始、金属バット殺人その他、事件の本質に鋭く迫った写真と文章で毎回衝撃を与え、企業広告の扱いをめぐっては遂に休載を余儀なくされた問題の記事を中心に書下ろす、現代ノンフィクションの金字塔。
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31015 |
「メメント・モリ」 程度:C
¥500
藤原新也 情報センター出版局 1983 初版 174p 定価:980
■ カバースレ、割れ、経年並
■ この本には、著者の短いコメントが付けられた74枚のオールカラー写真が収められ、生の光景に潜む無限の死の様相が極彩色で提示されている。
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31016 |
「ASIAN JAPANESE」 程度:A
¥600
小林紀晴 情報センター出版局 1995 定価:1400
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■ アジアをさすらう若者たちの「いま」を鮮烈な写真と文章で切り取った大ベストセラー・ノンフィクション。
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31017 |
「ASIAN JAPANESE 2」 程度:A
¥600
小林紀晴 情報センター出版局 1996 定価:1400
■
■ もはや「逃げる旅」ではない。みんな「何者かになろうとしている」それもまた「旅の途中」なのだと。
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31018 |
「DAYS ASIA」 程度:A
¥1200
小林紀晴 情報センター出版局 1996 初版 定価:2600
■ 帯
■ なぜ旅に出なくてはならなかったのだろう、それもアジアに。インド・ネパール・タイ・ベトナム・パリ・上海…、人・もの・風景…。若者の心象と記憶に目の前の「アジア」が反応していく。
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31021 |
「ASIA ROAD」 程度:A
¥900
小林紀晴 講談社 1997 定価:1800
■ 帯
■ バンコク・チェンマイ・上海そして沖縄へ。7カ国で出会った修行僧、娼婦、難民、学生、女優、蛇頭…。アジアに生きる人間の、重い言葉と胸に迫る肖像。
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31022 |
「暗室」 程度:A
¥700
小林紀晴 幻冬舎 2000 初版 212p 定価:1500
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■ 心の闇に誰もが抱える喪失感、そこから生まれる希望の光。気鋭の写真家の新境地!静かに心に響く7つのフォトストーリー。
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31024 |
「ちょっとピンぼけ」 程度:A
¥800
ロバート・キャパ 川添浩史/井上清一訳 ダヴィッド社 1984 302p 定価:1500
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■ スペイン内乱からインドシナ戦線まで五つの戦場の写真を撮ったキャパ。誰より勇敢で誰より戦争を憎んだキャパ。これは彼の心の叫びを綴った恋と従軍の手記である。
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31025 |
「戦争 ― そのイメージ」 程度:A
¥2000
ロバート・キャパ ダヴィッド社 1987 定価:3400
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31027 |
「早稲田界隈」 程度:A
¥1500
淺井慎平 大和出版 2000 初版 215*155 495p 定価:2800
■ 帯
■ かつて青春にいたひとに、そしていま若いひとに贈る・・・ 危うく、揺れる「青春の甘い鳥」の物語。 70年代から90年代の街のモノクロ写真を多数収録。
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31028 |
「新宿情話」 程度:A
¥1200
須田慎太郎 basilico 2003 初版 210*150 510p 定価:2400
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■ 現世のさまざまな夢や欲望、喜び、哀しみをのみこんで、今日も息衝く魔都・新宿。金と暴力、人情が交錯する混沌の街に生きる人々の、七色に紡がれる人生模様。
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