 |
35002 品切 |
「太郎に訊け!―岡本太郎流爆発人生相談」 程度:A
3冊揃い ¥2000
岡本太郎 青林工藝社 2002 167*130 237p 定価:1100
■
■ 太郎さんと膝つきあわせて語り合うつもりで、この本を読んでほしい。
|
 |
品切 |
「太郎に訊け!2―岡本太郎流熱血人生相談」 程度:A
岡本太郎 青林工藝社 2001 初版 167*130 254p 定価:1200
■
■ 爆発する人生相談第2弾!ぼくは君の中に生きている。
|
 |
品切 |
「太郎に訊け!3―岡本太郎流激突人生相談」 程度:A
岡本太郎 青林工藝社 2001 初版 167*130 253p 定価:1200
■
■ 爆発する人生相談完結編!危険な道に賭けてみろ。
|
| |
 |
35003 |
「いま、生きる力」 程度:A
¥500
岡本敏子 青春出版社 2002 初版 195*135 176p 定価:1300
■ 帯
■ この瞬間がすべて。生き甲斐なんて、考えてるヒマはない。岡本太郎と共に激しく生き抜いた著者渾身のメッセージ。
|
| |
 |
70583 |
「愛する言葉」 程度:A
¥600
岡本太郎・岡本敏子 イースト・プレス 2006 初版 182*115 181p 定価:1000
■ 帯
■ 天才芸術家、岡本太郎とそのパートナー岡本敏子。二人が遺した、激しく熱く純粋な、男が男のまま、女が女のまま、愛するためのメッセージ。
|
| |
| | ■ 文庫本 ■ |
| |
 |
35531 |
「岡本太郎に乾杯」 程度:A
¥250
岡本敏子 新潮文庫 2002 初版 267p 定価:438
■
■ 新しい芸術運動を志し、自らも実践者として生涯闘い続けた岡本太郎。その精力的な活動を、終戦直後の「夜の会」から大阪万博の「太陽の塔」まで鮮やかに再現する。秘書・養女として長年身近に接した著者ならではの快著。
|
| |
 |
35536 |
「今日の芸術」 程度:B
¥250
岡本太郎 知恵の森文庫 2003 258p 定価:495
■ 本文少ヤケ
■ 「今日の芸術は、うまくあってはならない。きれいであってはならない。ここちよくあってはならない」。
|
| |
 |
35551 |
「芸術と青春」 程度:A
¥250
岡本太郎 知恵の森文庫 2002 初版 245p 定価:514
■
■ 「青春は無限に明るく、また無限に暗い。」―岡本太郎にとって、青春とは何だったのか。パリでの旺盛な芸術活動、交遊、そしてロマンス・・・。
|
| |
 |
35540 再入荷 |
「自分の中に毒を持て」 程度:A
¥300
岡本太郎 青春文庫 2006 218p 定価:467
■
■ あたりまえの人間なんて屁の役にも立ちゃしない。いつも興奮と喜びに満ちた自分になる。
|
| |
 |
35549 品切 |
「沖縄文化論―忘れられた日本」 程度:A
¥400
岡本太郎 中公文庫 2002 261p 定価:686
■
■ 現代のわれわれが見失った古代日本の息吹きを今日まで脈々と伝える沖縄の民俗。その根源に秘められた悲しく美しい島民の魂を、画家の眼と詩人の直感で見事に把えた、毎日出版文化賞受賞の名著。
|
| |
 |
35550 |
「芸術は爆発だ!」 程度:A
¥350
岡本敏子 小学館文庫 2004 263p 定価:514
■
■ 鮮烈な印象を与えつづける岡本太郎の言葉と、秘書・養女として約五十年にわたり一挙一動を見守ってきた岡本敏子の解説の組み合わせによる、岡本太郎伝の決定版。
|
| |
|
|
|
|
|
| |