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42501 品切 |
「音楽 展望と批評 1」 程度:A
2冊揃 ¥650
吉田秀和 朝日文庫 1986 初版 337p 定価:500
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■ 音楽を聴く歓びとその深遠を格調高い名文で綴る。シリーズ第1作。
「音楽 展望と批評 2」 程度:A
吉田秀和 朝日文庫 1986 初版 309p 定価:580
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■ シリーズ第2作。
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42503 |
「ヨーロッパの響、ヨーロッパの姿」 程度:A
¥300
吉田秀和 中公文庫 1994 277p 定価:560
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■ ヨーロッパの音楽、美術、演劇が、伝統の中で新に息づいてゆく姿を、感じたままに、確かな言葉で伝えるライブなエッセイ。
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42505 |
「オペラへの招待」 程度:B
¥300
黒田恭一 朝日文庫 1992 初版 280p 定価:480
■ 本文少ヤケ
■ オペラの楽しさを知るために必要なものは、専門的な知識ではない・・・ オペラをこよなく愛する著者が、その魅力を気軽に、けれども深く豊かに味わうためのコツを説く。
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42506 |
「音と心の旅」 程度:C
¥250
村田武雄 朝日文庫 1989 初版 252p 定価:440
■ 本文ヤケ(天強ヤケ)
■ NHKラジオ「音楽の泉」を担当し、温かい解説ぶりで知られる著者が80年の人生を振り返りつつ音楽の精髄を語る。
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42507 |
「なんたってクラシック」 程度:B
¥300
砂川しげひさ 朝日文庫 1989 243p 定価:440
■ 天ヤケ・シミ
■ 「歌謡曲なんてクソくらえ、クラシックだけが音楽や」。漫画界の奇才がクラシック党を代表しての言いたい放題。ユーモラスな漫画付き。
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42509 |
「ボクの音楽武者修行」 程度:A
¥200
小澤征爾 新潮文庫 2003 244p 定価:400
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■ ブザンソン国際指揮者コンクール入賞からニューヨーク・フィル副指揮者に就任するまでの青春の自伝的エッセイ。
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42511 品切 |
「対談と写真 小澤征爾」 程度:A
¥500
小澤幹雄編 新潮文庫 1982 340p 定価:520
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■ 「世界のオザワ」の足跡を、エッセイ、バーンスタイン・大江健三郎・武満徹らとの対談、インタビューと50枚余の写真で構成。
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42512 品切 |
「ハニホヘト音楽説法」 程度:A
¥200
岩城宏之 新潮文庫 1984 初版 226p 定価:240
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■ 金権体質と家元制度に侵された音楽教育界が音楽の愉しみを奪っている。世界のマエストロが音楽愛好家に贈る楽屋からのメッセージ。
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42513 再入荷 |
「棒ふり旅がらす」 程度:A
¥350
岩城宏之 朝日文庫 1986 初版 定価:400
■ 小口少ヤケ
■ 世界を旅する指揮者の抱腹絶倒の道中記。涙あり笑いありの旅はつづく。
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42514 品切 |
「棒ふりプレイバック '84」 程度:A
¥350
岩城宏之 朝日文庫 1998 初版 259p 定価:480
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■ 世界を旅する指揮者の抱腹絶倒の道中記、第二弾。
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42515 品切 |
「岩城宏之のからむこらむ」 程度:A
¥200
岩城宏之 新潮文庫 1987 281p 定価:360
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■ オンガク、野球、酒、嫌煙運動、マスコミ、etc・・・ 痛快で爽やかで切れ味鋭い毒舌コラム。
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42518 |
「指揮のおけいこ」 程度:A
¥250
岩城宏之 文春文庫 2003 初版 243p 定価:495
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■ 後姿からだけでは知りえなかった指揮者の秘密を初公開。抱腹絶倒の名エッセイ集。
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42519 |
「クラシック名曲案内 ベスト151」 程度:C
¥500
柴田南雄 講談社文庫 1996 初版 596p 定価:820
■ 本文ヤケ
■ クラシックの名曲151を厳選。作曲の動機、曲の構成、時代背景など、薀蓄を傾けて語る。CDガイド付き。
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42520 |
「クラシック名曲ものがたり集成」 程度:A
¥750
志鳥栄八郎 講談社+α文庫 1996 701p 定価:1500
■ 小口少ヤケ
■ 名曲が誕生する背景には、さまざまなドラマがある。大作曲家や名演奏家が織りなす人間くさい物語を知ると、なじみの名曲も、それまでとは一味違った響で聴こえてくる。
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42521 |
「グレン・グールド 孤独のアリア」 程度:B
¥600
ミシェル・シュネデール/千葉文夫訳 ちくま学芸文庫 1997 265p 定価:922
■ カバー・本文少ヤケ
■ 鮮烈な衝撃を残して20世紀を駆け抜けた天才ピアニストの生と死と音楽。 ・・・最もドラマチックなグールド論。
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42522 |
「嬉遊曲、鳴りやまず - 斉藤秀雄の生涯」 程度:A
¥400
中丸美潤@新潮文庫 2002 初版 496p 定価:667
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■ チェリストから指揮者へ転身、やがて小澤征爾、藤原真理らわ育てあげた斉藤は、その頑固な性格と鬼気迫る指導で誰もが恐れをなした天才的教育者だった。日本エッセイスト・クラブ賞、ミュージック・ペンクラブ賞受賞。
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42524 品切 |
「自伝 若き日の狂詩曲」 程度:A
¥600
山田耕作 中公文庫 1996 初版 424p 定価:1100
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■ 童謡・オペラの作曲を始め、わが国交響楽運動の創始者として、、近代音楽史に輝かしい足跡を残した、山田耕作の破天荒な青春記。
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42526 |
「チャイコフスキー・コンクール」 程度:A
¥300
中村紘子 中公文庫 2001 305p 定価:686
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■ チャイコフスキー・コンクールの舞台裏を描くとともに、国際化時代のクラシック音楽の現状と未来を鮮やかに洞察する長編エッセイ。1989年大宅壮一ノンフィクション賞受賞。
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42527 |
「オーケストラ楽器別人間学」 程度:A
¥250
茂木大輔 新潮文庫 2002 初版 312p 定価:440
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■ 楽器と人との関係を人気オケマンが」爆笑的に論じる禁断の音楽書。あなたが演奏すべき楽器が、これで決まる。
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42528 品切 |
「僕はいかにして指揮者になったのか」 程度:A
¥500
佐渡裕 新潮OH!文庫 2001 初版 250p 定価:505
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■ 「世界のオザワ」への憧れ、そしてバーンスタインとの出会い。「オーケストラを指揮したい!」という夢に邁進してきた男の、型破りなエピソード溢れる半生記。
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