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22001 品切 |
「あッと驚くリーダー論」 程度:B
¥
ハナ肇 主婦と生活社 1985 初版 定価:1000
■ 本文ヤケ、経年並
■ 部下にヤル気を起こさせ、チーム共通の目標を達成するために、リーダーは何をしなければならないか!クレージーキャッツを率いて30年。ハナ肇が実体験でぶちまかす、おもしろまじめリーダー論。
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22002 |
「由利徹が行く」 程度:C
¥900
高平哲郎 白水社 1981 定価:1200
■ 本文ヤケ(強)、経年並下
■ 偉大なるコメディアンが、さまざまな喜劇人にかかわる笑いと涙のエピソードを織りまぜながら、その珍無類、芸と女性の人生の遍歴を語り、情熱を傾倒してやまない喜劇の神髄を明かす。
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22003 |
「笑わせ者たちの伝説」 程度:A
¥700
ポール・牧 現代書林 1987 初版 190*135 232p 定価:1100
■ 小口少シミ、経年並上
■ この本は、著者の半身自伝的小説である。ここには、喜劇役者の原点があり、なによりポール・牧の才能が光っている。
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22005 |
「快話術」 程度:B
¥500
萩本欽一 飛鳥新社 2000 初版 303p 定価:1300
■ カバー背・本文ヤケ、帯
■ 「言いたいことが伝わらない」「話したあとで、後悔する」・・・会話に自身のないあなたへ。欽言十ヵ条。会話が進むと、人生は楽しい!
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22006 品切 |
「まだ運はあるか」 程度:B
¥500
萩本欽一 大和書房 1999 初版 190*130 230p 定価:1400
■ カバー背ヤケ
■ 人生を突き動かした「運」の話から、型破りの親子論、"週末婚"的夫婦論まで。笑いの勝負師・萩本欽一がツキに見放されそうなすべての日本人に贈る、最初で最後の人生論。
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22007 品切 |
「引退 嫌われ者の美学」 程度:A
¥
上岡龍太郎・弟子吉治郎 青春出版社 2000 定価:1400
■ 帯
■ 醜く好かれるよりは、美しく嫌われたい。落ちこぼれではない、浮きこぼれただけだ。人生今が上り坂、だから苦しい。芸能界引退を決意した上岡竜太郎が語る、最初にして最後の「辛口」人生論。
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22009 |
「松風'95」 程度:A
¥1500
松本人志 朝日出版社 2000 定価:1800
■ CD付き
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22010 |
「松本人志の二元論 好きか、嫌いか」 程度:A
¥500
松本人志 集英社 2004 初版 261p 定価:1048
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■ 回転寿司、チャイナドレス、六甲おろし、三十路女性、万引き、まつたけ、プラズマTV・・・。松本人志"好きか、嫌いか"を語る。彼ならではの「発想」とは。BR> |
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22011 |
「アキオが走る」 程度:A
¥600
内村光良 角川書店 1996 初版 定価:1200
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■ 中学生のアオキは、「ロッキー」を観て以来、ほとんど毎日ジョギングを続けている…。地方都市を舞台に、アオキの中学生から高校卒業までを瑞々しく描く。ウッチャン、初めての自伝的青春小説。
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22012 |
「志村流」 程度:A
¥500
志村けん 写真/篠山紀信 マガジンハウス 2002 初版 定価:1300
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■ 本書では、本人が「タレントの志村とは違って無口でシャイな性格」という志村康徳として、芸能人の心構えや私生活でのお金の使い方などを本音で語る。
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22015 |
「天才伝説 横山やすし」 程度:A
¥700
小林信彦 文藝春秋 1998 初版 316p 定価:1429
■ カバー少ヤケ
■ 稀代の漫才師「横山やすし」の野望と挫折と孤独、壮絶な生涯の記録。
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22016 |
「人生は回り舞台 私の"堀の中"物語」 程度:B
¥500
京唄子 こだま出版 1988 195*130 222p 定価:1000
■ 天地少シミ、経年並上
■ "無実の罪"に泣いた、40日間の"塀の中"体験。女優京唄子が初めて告白する、感動の書。ベストセラー『花も嵐も踏みこえて』に続く、著者の体当りエッセー第2弾
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22018 |
「コロムビア・ライトの生きてりゃこそ 」 程度:A
¥500
コロンビア・ライト 国書刊行会 1994 初版 249p 定価:1200
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■ 人間、いつ、なんどき、どんなことが起こるかわからない。喉頭癌となり声帯を取ってしゃべれなくなってしまった著者が、文章で笑いを紹介したいと一念発起。真実と心のある笑いをモットーに書いた本。
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22019 |
「笑うふたり」 程度:A
¥600
高田文夫 中央公論社 1998 定価:1500
■ カバー角スレ、帯
■ 伊東四朗、三木のり平、イッセー尾形、萩本欽一、谷啓、立川談志ら、笑いに人生を賭けた九人の男たちが語り、笑いを愛し続けてきた高田文夫が聞くお笑いへの尽きせぬ思い
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22020 |
「ひとつ星のように」 程度:B
¥400
木村啓子 双葉社 1996 初版 180*130 241p 定価:1200
■ 背少ヤケ
■ 「人生は勝つか、負けるかや。」浪花の天才漫才師・横山やすしの、これまで誰にも知られなかった波乱万丈が、妻の目をとおして初めて赤裸々に語られる。
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