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21002 |
「現代落語論 其二 あなたも落語家になれる」 程度:B
¥900
立川談志 三一書房 1992 初版 定価:1800
■ カバー背ヤケ・少汚れ
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21003 |
「大笑点 vol.2 顔が偽証罪の巻」 程度:A
¥500
立川談志 竹書房 2002 初版 321p 定価:952
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■ 世界一ギャグにウルさい家元が笑った、笑った。全国20万の投稿から痛烈ジョーク2000本厳選。
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21005 |
「どうせ曲った人生さ」 程度:B
¥500
立川談四楼 毎日新聞社 1994 260p 定価:1400
■ 背ヤケ
■ 深く屈するものほど高く飛ぶ。落語もできる小説家、笑いと怒りの初エッセイ集。
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21010 |
「木久蔵流錦絵草紙」 程度:A
¥700
林家木久蔵 リバティ書房 1995 初版 173p 定価:1262
■ サイン入り
■ 「笑点」でお馴染みの人気落語家林家木久蔵の錦絵とエッセイ。NHKテレビ・おしゃれ工房でも紹介され好評だった木久蔵流の錦絵が79点鑑賞できて、楽しいエッセイと落語の紹介でより楽しくなる。
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21012 |
「与太郎戦記 ああ戦友」 程度:A
¥1000
春風亭柳昇 立風書房 1977 初版 263p 定価:780
■ 小口少ヤケ、経年並上
■ ああ落語家兵士、涙と笑いの奮戦記。 与太郎戦記シリーズ第3弾。
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21015 |
「日本の大学」 程度:A
¥700
桂文珍 PHP 1990 209p 定価:1200
■ 帯
■ この国の若者は、こんなんでっせ!21世紀の日本は、大丈夫やろか?・・・ 桂文珍が5cm浮きながら見た当世若者事情。
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21016 |
「新落語的学問のすすめ」 程度:A
¥800
桂文珍 潮出版社 2000 初版 定価:1600
■ カバー背少ヤケ、帯
■ 慶応義塾大学講義録。立て板に水の名調子、打々発止の熱気と心にくいウイット。噴きこぼれる笑いをおさえるのに難儀する名講義。
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21018 |
「古典落語 上方艶ばなし」 程度:B
¥1000
藤本義一 講談社 1974 初版 定価:450
■ カバー少シミ、経年並
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21020 |
「江戸小咄漫歩」 程度:B
¥900
興津要 作品社 1981 初版 301p 定価:980
■ カバー・小口・本文少ヤケ、経年並
■ 古い由緒ある町名が感嘆に捨てられつつある現在、小咄で楽しみながら、江戸と東京とを二重写しにする散歩も意義深いことと思う。("あとがき"より)
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21021 |
「東京落語散歩」 程度:A
¥950
吉田章一 青蛙房 1997 定価:1800
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■ 花見、願かけ、廓通い・・・落語の名所を歩いてみよう。ゆったり東京めぐり一日コース、春夏秋冬に分けて20プラン、粋なイラスト・マップ付き。
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21023 |
「笑点の謎」 程度:A
¥500
笑点探偵団 河出書房新社 2001 239p 定価:980
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■ 笑点の裏舞台は座布団100枚分の面白さ!? あの怪物番組の秘密を全部明かしちゃう、抱腹絶倒の本。日曜の夕方が待ち遠しくなる!
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21024 |
「笑点 諸国お笑い漫遊記」 程度:A
¥500
笑点探偵団 河出書房新社 2003 初版 定価:980
■ 帯
■ 内部の人しか知りえない貴重なマル秘情報をみなさんに公開する。また、愛すべき大喜利メンバーたちのキャラクターや"問題発言"を分析し、その人間関係や舞台裏での真の姿も追究した。さらに・・・
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21026 |
「ことしの牡丹はよい牡丹」 程度:B
¥300
海老名香葉子 主婦と生活社 1983 260p 定価:1000
■ 本文ヤケ(強)、経年並
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21027 |
「林家かん平 リハビリ奮闘記」 程度:A
¥500
林家かん平 社会思想社 1993 初版 195*135 203p 定価:1300
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■ 脳出血で倒れる。言葉を失った落語家が再び高座に上がるまでを涙と笑いで綴る感動の手記。
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21028 |
「のーてんきにもほどがある」 程度:A
¥500
桂小枝 青心社 1996 初版 180*135 206p 定価:1300
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■ その粘っこい独特の芸風でTV・ラジオ・CMなどで活躍中の落語家・小枝が、落語家になった理由や修業時代のエピソードを語るエッセイ集。
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21029 |
「キノコ雲から這い出した猫」 程度:A
¥500
江戸家猫八 中央公論社 1995 初版 195*130 250p 定価:1450
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■ 被爆、ガンの大手術・・・何度も死線を越えた江戸家猫八が書き下ろす波瀾万丈の半生記。
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21030 |
「落語的学問のすすめ」 程度:A
¥600
桂文珍 潮出版社 1989 195*135 224p 定価:1100
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■ ユーモアは精神の抵抗素。ひとひねり半、桂文珍の関西大学講議録。
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21031 |
「落語と私」 程度:A
¥800
桂米朝 ポプラ社 2005 初版 195*135 231p 定価:1300
■ 帯
■ 落語とはどんな芸であるのか。高座で演じられた話芸としての落語、活字にされた作品としての落語、寄席の歴史について、さらに落語史上の重要人物を紹介。文化功労者、桂米朝が語る落語家的人生。
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21032 |
「落語の隠し味」 程度:A
¥700
林家木久蔵 フレーベル館 2001 初版 195*135 253p 定価:1500
■ 帯
■ 落語の世界を通して「日本の食文化」が浮き上がる。うまい、美味い、上手い、旨い・・・どこから読んでも抜群の味!江戸情緒あふれる粋な噺を召し上がれ。
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21033 |
「石油ポンプの女」 程度:A
¥700
立川談四楼 毎日新聞社 1995 初版 195*135 245p 定価:1500
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■ このまンまでオレはいいのか。心優しい芸人たちの苦悩と可笑しさを目の醒めるような語り口で描く、あたらしい人情小説の誕生。
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