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19001 |
「僕がテレビ屋サトーです―名物ディレクター奮戦記」 程度:A
¥600
佐藤孝吉 文藝春秋 2004 190*130 447p 定価:1800
■ 帯
■ 「ビートルズ来日」「長嶋茂雄引退セレモニー」「アメリカ横断クイズ」などを手がけた、日本テレビの名物ディレクターの回想録!
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19002 |
「ロングラン―マスコミ漂流50年の軌跡」 程度:A
¥600
村上七郎 扶桑社 2005 195*135 279 定価:1905
■ 帯
■ 共同通信の記者からニッポン放送、そしてフジテレビの開局に奔走。視聴率三冠王を達成した著者が語る戦後メディアの開拓史。
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19003 |
「芸能ビジネスを創った男―渡辺プロとその時代」 程度:A
¥600
野地秩嘉 新潮社 2006 初版 195*135 253p 定価:1400
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■ 権利ビジネスや給与制を確立しながら、新しい才能を発掘、300名以上のタレントとあまたのヒット曲を世に送り出した巨魁―渡邊晋。「昭和芸能界の父」の激動の生涯と、その秘史に迫る。
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19004 |
「天野祐吉の話半分 前半分」 程度:A
2冊揃 ¥1000
天野祐吉 人文書院 1991 初版 206p 定価:1339
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■ これはぼくのミーハーインタビューです。そのわりにはぼくがしゃべりすぎて、せっかく面白い話をしてくれたのに、紙面には半分しかのせられなかった。だから、話半分。
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「天野祐吉の話半分 後半分」 程度:A
天野祐吉 人文書院 1991 初版 208p 定価:1339
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■ 話せば話すほど輝く人たちだったから、半分でも対抗するのはたいへんだった。でも、こういうたいへんさは楽しい。ぼくは女嫌いかと思っていたが、そうでもないことがわかって、とてもうれしい。
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19005 |
「テレビで気になる女たち」 程度:A
¥1600
鴨下信一 講談社 1985 初版 195*135 209p 定価:1000
■ 帯、経年並上
■ 女性ものを撮らせたら当代随一のTBSディレクターが"つい書いてしまった女優たち"。軽やかなタッチで女優の素顔を描きだす。
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