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36001 |
「装丁物語」 程度:A
¥700
和田誠 白水社 1998 195*135 290p 定価:1800
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■ 書物に新しい生命を吹き込ませるための発想のコツとノウハウを、作家たちとの交流を中心にさまざまな局面から書き下ろす、もうひとつの本の物語。
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36002 |
「歴史上の本人」 程度:A
¥300
南伸坊・南文子 日本交通公社 1997 初版 195*135 222p 定価:1545
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■ 顔面の人・南伸坊が、二宮尊徳、聖徳太子、織田信長、樋口一葉、西郷隆盛、清水次郎長ら、歴史上の本人になり、各地を旅した奇天烈本。
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36003 品切 |
「老人力」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 筑摩書房 1991 195*135 219p 定価:1500
■ 帯
■ 老人力とは何か?物忘れ、繰り言、ため息等、従来ぼけ・・・ 20世紀末に発見され、日本中に賞賛と感動と勘違いを巻きおこし、国民を脱力させた恐るべき力。
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36004 |
「老人力 2」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 筑摩書房 1999 初版 195*135 205p 定価:1500
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■ さらに深々と、さらにゆるやかに、さらにしみじみと愉しくなってくる。元気が出てきて腹から笑っている。超ベストセラー『老人力』から、著者は、さらに深く広く考察を進めていった。
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36005 |
「老人力のふしぎ」 程度:C
¥300
赤瀬川原平 朝日新聞社 1999 195*135 276p 定価:1400
■ カバーヤケ・少汚れ
■ 種村季弘、長嶋茂雄、東海林さだお等と「老人力」の秘める可能性、本質もろもろを語り合う座談集。
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36006 |
「老人力自慢」 程度:A
¥500
赤瀬川原平 筑摩書房 1999 初版 190*130 242p 定価:1200
■ 背ヤケ、帯
■ 赤瀬川原平著『老人力』に寄せられた「読書カード」から、面白いものを収録。その他、赤瀬川のエッセイ、南伸坊らとの対談を収録。
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36007 品切 |
「新解さんの謎」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 文藝春秋 1996 190*135 261p 定価:1600
■ 帯
■ 「新解さん」とは、はたして何者か?三省堂「新明解国語辞典」の不思議な世界に踏み込んで、抱腹絶倒。でもちょっと真面目な言葉のジャングル探検記。
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36008 |
「優柔不断術」 程度:A
¥500
赤瀬川原平 毎日新聞社 1999 初版 195*135 277p 定価:1400
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■ なぜ日本人は、ものごとをはっきりさせないのか。それは悪いことなのか?いくつもの顔をもつ赤瀬川原平がその紆余曲折の人生をふり返って「優柔不断はすばらしい」と謳いあげる。
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36009 |
「宇宙の御言」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 渡辺和博 NESCO 1989 初版 195*135 254p 定価:1300
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■ うむ、これで解った世界の仕組み
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36010 |
「赤と黒」 程度:A
¥500
南伸坊 白水社 2002 初版 195*135 125p 定価:1400
■ 帯
■ 赤と黒をめぐって色々の物語があり色々のナゾがある。色々の冗談があり色々の思い出話と無駄話が集まった。
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36011 |
「本人の人々」 程度:A
¥400
南伸坊 マガジンハウス 2004 初版 210*145 156p 定価:838
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■ 金正日からアニータまで、養老孟司から森喜朗まで、ボブサップからタマちゃんまで、叶美香から田中真紀子まで、近年の有名人物を網羅して、顔面の真理に迫る問題の書。
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36012 |
「優柔不断読本」 程度:B
¥500
尾辻克彦 文藝春秋 1982 初版 195*135 203p 定価:1000
■ カバーヤケ、帯
■ そば屋で読むならマンガよりスポーツ紙、国旗はなぜ呉服屋で売っているのか、日本人には"閉所安眠症"の者が多い、などなど、特異な視線の持続と変容とを語るコラムとエッセイ60篇を収録。
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36013 |
「黒田征太郎 KAKIBAKA 描く男」 程度:A
¥1200
黒田征太郎 長友啓典 求龍堂 2003 初版 210*150 定価:2200
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■ 黒田征太郎が絵を描いている以外の日々の暮らしのなか、電話をしながらや食事中などに無意識のうちに手が動いて、身近にある紙切れなどに書き残していたイラストや、過去に雑誌や書籍などに掲載された印刷物から抜粋した言葉で構成。
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36014 |
「電脳カーニバル」 程度:A
¥2000
横尾忠則 平凡社 1994 310*235 96p 定価:3800
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■ コンピュータを自由自在に駆って、その創造力を全面開放した初のCG作品集。
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36015 |
「横尾忠則スピリチュアル・ポップ1994 with Love ドキュメント」 程度:A
¥2000
横尾忠則 同朋社出版 1994 初版 270*220 133p 定価:3400
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■ 空前絶後、言語道断の芸術本。作品集+対談集+写真集、一冊で三度美味しい本。
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36016 品切 |
「なぜぼくはここにいるのか」 程度:C
¥300
横尾忠則 講談社 1976 195*130 272p 定価:920
■ カバー傷みシミ、小口天地シミ
■ 日々新たな創作活動を続けてきた横尾が、自身に問いかけてきた、生とは?死とは?・・・横尾の生きかたの全てを塗りこめたエッセイ集。
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36017 |
「芸術は恋愛だ」 程度:A
¥700
横尾忠則 PHP 1992 初版 195*135 185p 定価:1600
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■ 横尾忠則が世紀末に贈るアート&ライフメッセージ。
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36018 |
「スノードーム」 程度:A
¥2000
安西 水丸・百瀬 博教 キネマ旬報社 1996 初版 217*155 151p 定価:1000
■ カバー端少ヨレ
■ 日本ではまだ知名度の低いスノードームであるが、ヨーロッパやアメリカでは、熱狂的なコレクターが数知れぬほどいる。秋元康、沢野ひとしなど有名人が、それぞれの言葉で、それぞれのスノードームを語る。
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36019 |
「人の噂も五七五」 程度:B
¥400
山藤 章二 文芸春秋 1984 初版 190*135 156p 定価:1300
■ 筒函ヤケ、経年並上
■ ひとの悪口鴨の味。おんな子供に用はない。昭和の戯作者が放つ辛口の笑い。似顔絵+川柳。一大稀書。
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36020 |
「イライライラストレーション」 程度:B
¥400
山藤章二 新潮社 1983 初版 200*150 109p 定価:1300
■ カバー・小口少ヤケ、経年並
■ 現代人のためのイライラ解消法。現代人の心理をまことに巧みに、しかも適格に映像化している。イライラをイラスト化し、それをたのしむことが、イライラ解消法になるという仕組み。
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