| | ■ 文庫本 ■ |
| |
 |
36501 |
「シンボーズ・オフィスへようこそ! Part1」 程度:A
¥250
南伸坊・鏡明・関三喜夫 角川文庫 1985 初版 208p 定価:300
■
■ 今どきの若いモンたちは、大人の社会をダサイとかナントカ言ってバカにしているようですが、そんなことはありません。大人の世界はとてもキビシくタノシイものなのだということを、この際オセーてやらなければいけない・・・
|
| |
 |
36502 |
「これが天職だ」 程度:B
¥250
南伸坊 集英社文庫 1985 初版 140p 定価:420
■
■ 中曽根康弘さん、美保純さん、風間杜夫さん・・・etc。各界の著名人66人を俎上に、誌上で無理矢理"とらば〜ゆ"!
|
| |
 |
36503 |
「ふるさとの詩」 程度:A
¥600
原田泰治 朝日文庫 2001 253p 定価:600
■
■ 原田泰治の絵は、遠く遠く、忘れて来た日のものを思い出させるのである。懐かしく、あまく、あったかい思い出の数々を、彼の絵は、心の奥の方から、呼びおこす、不思議な力を持っているのである。
|
| |
 |
36504 |
「泰治が歩く ― 原田泰治の物語」 程度:B
¥500
絵=原田泰治/文=原田武雄 講談社文庫 1982 定価:600
■ カバー少ヤケ、カバー背上端少痛み、経年並上
■ 本書は、素朴画家・原田泰治が、その苦悩の果てに、見事に描き出した、詩情溢れる絵画の履歴書である。
|
| |
 |
36505 |
「シンボーの常識」 程度:B
¥250
南伸坊 朝日文庫 1988 初版 262p 定価:420
■ 本文ヤケ、経年並
■ 新聞の読み方の常識、スキャンダルの常識、学校の常識・・・。もっともらしい常識を鋭く批判し、フツーの人が楽しく生きていく勇気と知恵のかずかずを伝授します!挿し絵多数。
|
| |
 |
36506 |
「谷内六郎の絵本歳時記」 程度:A
¥700
谷内六郎・横尾忠則 新潮文庫 1982 202p 定価:480
■ カバー背両端少痛み、経年並上
■ 心に甦る数々の光景を優しさあふれる眼で見つめ、想像力豊かに描き続けた谷内六郎の郷愁の世界をあなたに。
|
| |
 |
36507 |
「谷内六郎展覧会<冬・新年>」 程度:A
¥700
谷内六郎 新潮文庫 1982 初版 定価:480
■ カバー背下端少痛み、経年並上
■ 「週刊新潮」表紙絵より12・1・2月を年代順に収録。焚き火、クリスマス、かるたとり等の風物を集めて贈る幼い日の思い出。
|
| |
 |
36508 品切 |
「谷内六郎展覧会<春>」 程度:A
¥700
谷内六郎 新潮文庫 1982 初版 定価:480
■
■
|
| |
 |
36509 |
「谷内六郎展覧会<夏>」 程度:A
¥700
谷内六郎 新潮文庫 1982 初版 定価:480
■ 経年並上
■ 暑い夏、紺碧の空と白い雲。波の音に胸躍る子供たち・・・。一番長い季節の思い出の光景をあつめて「週刊新潮」表紙絵より95点を収録。
|
| |
 |
36510 品切 |
「谷内六郎展覧会<秋>」 程度:A
¥700
谷内六郎 新潮文庫 1982 初版 定価:480
■
■
|
| |
 |
36511 |
「谷内六郎展覧会<夢>」 程度:A
¥700
谷内六郎 新潮文庫 1982 初版 定価:480
■
■ 谷内六郎の名を一躍高からしめた初期の傑作を初め、油絵、はり絵、ろうけつ染めなど多彩な作品を網羅。谷内六郎年譜併録。
|
| |
 |
36512 |
「冗談ばっかり」 程度:C
¥200
南伸坊 ちくま文庫 1986 初版 262p 定価:360
■ カバー・本文ヤケ
■ 「冗談」とか「面白」といったえてして軽んじられる、ちょっとズレた視点から世の中を覗き続けているオニギリ怪人・シンボーの最新文明批評。
|
| |
 |
36513 |
「笑う哲学」 程度:B
¥250
南伸坊 ちくま文庫 1992 初版 212p 定価:480
■ カバー背ヤケ
■ 部屋の片付けをしながら「分類は思想である」と定義づけ、芸能人の大麻汚染のニュースを見れば「法律で禁止するとはどういうことか」と分析し、子供のときのイジメを思い出して「差別の本質」について考察する。
|
| |
 |
36514 |
「さる業界の人々」 程度:C
¥250
南伸坊 ちくま文庫 1994 初版 263p 定価:580
■ カバーヤケ・シワ
■ 一冊でも多く売れるものを作ろうと、編集者たちは情熱をこめてエロ本を作る。下着売り場ではパンティーの透け具合を仔細に調べ、撮影現場ではひたすらホメちぎってモデルを脱がせる・・・
|
| |
 |
36515 |
「インドへ」 程度:A
¥250
横尾忠則 文春文庫 1994 203p 定価:500
■
■ 芸術家の過敏な感性をコンパスとして宇宙と自己、自然と芸術を考える異色旅行記。
|
| |
 |
36516 |
「導かれて旅」 程度:B
¥250
横尾忠則 文春文庫 1995 初版 286p 定価:480
■ 本文少ヤケ
■ 天使、UFO、そして滝。霊的な波動に導かれた不思議な出会いの旅19篇。
|
| |
 |
36517 |
「直感と宇宙人」 程度:A
¥250
横尾忠則 文春文庫 1997 初版 219p 定価:400
■
■ 神の意思を伝達する道具たらんと欲する著者に、遂に宇宙人からの交信が復活する。
|
| |
 |
36518 品切 |
「絵草紙うろつき夜太」 程度:A
¥800
横尾忠則 集英社文庫 1992 初版 定価:840
■
■ 天下の風来坊・夜太のキャラクターを生んだ柴田錬三郎の原作を得て乾坤一擲、横尾忠則のさし絵ワールドが全面展開・・・
|
| |
 |
36519 |
「地球の果てまでつれてって」 程度:A
¥250
横尾忠則 文春文庫 1996 250p 定価:420
■
■ (至福千年王国)を夢見て限りない自己への旅を続ける芸術家が、わななく心の軌跡を2年間にわたって微細に綴った思索的エッセイ。
|
| |
 |
36520 |
「ぼくのコドモ時間」 程度:B
¥350
南伸坊 ちくま文庫 1997 初版 292p 定価:780
■ カバーヤケ
■ 三角ベース、防空壕、さかあがり、遠足。 心細くて不安だったけど、面白いことも沢山あった。ワクワク、ドキドキしたあの時代にタイムスリップ。
|
| |