 |
55005 |
「『不良中年』は楽しい」 程度:A
¥500
嵐山光三郎 講談社 1998 195*135 212p 定価:1500
■ 帯
■ 人生は、愉快だ!忙し過ぎませんか?塚れていませんか?遊んでいますか?;夢を持っていますか?豊かなライフスタイルのつくり方。
|
| |
 |
55006 |
「不良定年」 程度:A
¥500
嵐山光三郎 新講社 2005 初版 190*130 235p 定価:1429
■ 帯
■ 人生の美食家・アラシヤマが放つ発想の紙つぶて。
|
| |
 |
55007 |
「緊急問題」 程度:A
¥500
嵐山光三郎 木村晋介 本の雑誌社 1999 初版 190*130 267p 定価:1800
■ 帯
■ 若い奴は読むな!長嶋に勝てるものは何か、不倫小説をどう読むか、など、不良中年VS熱血弁護士の最終バトル。
|
| |
| | ■ 文庫本 ■ |
| |
 |
51524 |
「文士温泉放蕩録 ざぶん」 程度:A
¥700
嵐山光三郎 講談社文庫 2001 初版 431p 定価:695
■
■ 夏目漱石、森鴎外から川端康成まで。知られざるエピソードを混じえながら、古き良き時代の温泉とそこに遊ぶ文士たちの交流を描く、異色温泉小説。
|
| |
 |
51525 |
「兼好凶状秘帖」 程度:A
¥350
嵐山光三郎 角川文庫 1993 初版 400p 定価:600
■
■ 稀代のマキャベリスト兼好の壮年期をとらえ、絢爛と展開する人生ゲームを描いた、野望に満ちたピカレスク・ロマン。
|
| |
 |
51526 |
「口笛の歌が聴こえる」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 新潮文庫 1988 初版 465p 定価:480
■
■ 唐十郎、三島由紀夫、安西水丸など数百人の実名オールスター・キャストで、オリンピックと安田講堂の東京を再現する、嵐山光三郎初の自伝的大河青春小説。
|
| |
 |
51527 |
「自宅の妾宅」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 講談社文庫 1995 初版 264p 定価:480
■
■ 妻公認の妾を敷地内のアパートに囲った男には既に三人の愛人が・・・。さらに新たにもう一人と、夢のような日々のはずが・・・。
|
| |
 |
55510 |
「追悼の達人」 程度:A
¥450
嵐山光三郎 新潮文庫 2002 初版 642p 定価:819
■
■ 明治、大正、昭和の文士四十九人の死に寄せられた傑作追悼文や弔辞を通して、近代文学の新たな一面を語る。
|
| |
 |
55511 |
「素人庖丁記」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 講談社文庫 1990 初版 226p 定価:380
■
■ 尺八の煮物、カレー風呂、豆腐の擂粉木、メロンのぬか漬け、泥鰌だしの素、イトコンニャクのざるそば…。1988年講談社エッセイ賞受賞作品。
|
| |
 |
55512 |
「素人庖丁記 カツ丼の道篇」 程度:B
¥250
嵐山光三郎 講談社文庫 1992 初版 214p 定価:380
■
■ カツ丼の道、温泉玉子の冒険、松茸のモモヒキ、千円冊のテンプラ・・・。ペンを包丁に持ちかえ、全存在をかけて料理を作る。
|
| |
 |
55513 |
「素人庖丁記 海賊の宴会」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 講談社文庫 1996 初版 217p 定価:400
■
■ 食物へのつきせぬ妄想をめぐらせている時こそ人生至福の時。食べる快楽、作る快楽、想像する快楽、これ以上の快楽がどこにあろうか!
|
| |
 |
55514 |
「新随想フツーの血祭り」 程度:B
¥250
嵐山光三郎 新潮文庫 1986 初版 226p 定価:320
■
■ 一億総中流の現代、昭和軽薄体の父にしてフツー道の達人嵐山光三郎が世に問う抱腹絶倒のフツー哲学。イジョーの人お断り。
|
| |
 |
55515 |
「芭蕉紀行」 程度:B
¥300
嵐山光三郎 新潮文庫 2005 381p 定価:552
■ カバー裏にシール剥がし傷あり
■ 研究者のあいだではタブー視されている、蕉翁の衆道にも踏み込んだ稀有な書。沿道の美味な食べ物も紹介。著者手描きの絵地図入り。
|
| |
 |
55516 |
「不良社員の条件」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 知恵の森文庫 2003 初版 227p 定価:514
■
■ 「自分の会社をしょって立つな」「いやな仕事は、いやいややること」「ダメな上司はドブに蹴落とせ」―不良社員にこそ、ビジネス社会をたくましく生き抜く知恵があるのだ。
|
| |
 |
55529 |
「日本詣で」 程度:A
¥250
嵐山 光三郎 集英社文庫 2005 初版 306p 定価:552
■
■ 北は北海道から南は九州沖縄まで全国46道府県を津々浦々旅し、さらに東京都23区をくまなく、興味津々歩き回った、傑作旅エッセイ69編。
|
| |
 |
95502 |
「頬っぺた落とし う、うまい!」 程度:A
¥400
嵐山光三郎 ちくま文庫 2001 初版 347p 定価:820
■ カバー背上縁少傷み
■ うまい料理にはワケがある。そこには物語があり、人情話がある・・・ ジワリ唾液あふれ、じんと胸にせまる、20の連作料理譚。
|
| |
 |
95504 |
「全国地「ビール」大全」 程度:A
¥300
嵐山光三郎 光文社文庫 1986 初版 217p 定価:600
■
■ 全国各地のご当地ビールの個性あふれる「のどごし」「切れ味」を飲み比べ、飲める店、入手法も徹底ガイド。
|
| |
 |
95505 |
「インスタントラーメン読本」 程度:A
¥250
嵐山光三郎 新潮文庫 1985 初版 263p 定価:320
■
■ 橋本治、南伸坊、糸井重里など、多彩なゲストをまじえ、その魅力を徹底解剖。即席めん百科全書。
|
| |
 |
95506 |
「文人悪食」 程度:A
¥400
嵐山光三郎 新潮文庫 1999 初版 562p 定価:743
■
■ 森鴎外、夏目漱石、北原白秋、三島由紀夫ら文人たちの意外な「悪食」の数々。37人の文士の食卓それぞれに物語があり、それは作品そのものと深く結びついている。
|
| |