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32003 |
「路上の神々」 程度:A
¥800
赤瀬川原平 佼成出版社 2002 初版 190*150 157p 定価:1500
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■ 便利なように管理されているはずの都市の路上がいつの間にか崩れて、自然の力の一部がのぞいている。
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36003 品切 |
「老人力」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 筑摩書房 1991 195*135 219p 定価:1500
■ 帯
■ 老人力とは何か?物忘れ、繰り言、ため息等、従来ぼけ・・・ 20世紀末に発見され、日本中に賞賛と感動と勘違いを巻きおこし、国民を脱力させた恐るべき力。
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36004 |
「老人力 2」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 筑摩書房 1999 初版 195*135 205p 定価:1500
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■ さらに深々と、さらにゆるやかに、さらにしみじみと愉しくなってくる。元気が出てきて腹から笑っている。超ベストセラー『老人力』から、著者は、さらに深く広く考察を進めていった。
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36005 |
「老人力のふしぎ」 程度:C
¥300
赤瀬川原平 朝日新聞社 1999 195*135 276p 定価:1400
■ カバーヤケ・少汚れ
■ 種村季弘、長嶋茂雄、東海林さだお等と「老人力」の秘める可能性、本質もろもろを語り合う座談集。
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36006 |
「老人力自慢」 程度:A
¥500
赤瀬川原平 筑摩書房 1999 初版 190*130 242p 定価:1200
■ 背ヤケ、帯
■ 赤瀬川原平著『老人力』に寄せられた「読書カード」から、面白いものを収録。その他、赤瀬川のエッセイ、南伸坊らとの対談を収録。
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36007 品切 |
「新解さんの謎」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 文藝春秋 1996 190*135 261p 定価:1600
■ 帯
■ 「新解さん」とは、はたして何者か?三省堂「新明解国語辞典」の不思議な世界に踏み込んで、抱腹絶倒。でもちょっと真面目な言葉のジャングル探検記。
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36008 |
「優柔不断術」 程度:A
¥500
赤瀬川原平 毎日新聞社 1999 初版 195*135 277p 定価:1400
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■ なぜ日本人は、ものごとをはっきりさせないのか。それは悪いことなのか?いくつもの顔をもつ赤瀬川原平がその紆余曲折の人生をふり返って「優柔不断はすばらしい」と謳いあげる。
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36009 |
「宇宙の御言」 程度:A
¥600
赤瀬川原平 渡辺和博 NESCO 1989 初版 195*135 254p 定価:1300
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■ うむ、これで解った世界の仕組み
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36012 |
「優柔不断読本」 程度:B
¥500
尾辻克彦 文藝春秋 1982 初版 195*135 203p 定価:1000
■ カバーヤケ、帯
■ そば屋で読むならマンガよりスポーツ紙、国旗はなぜ呉服屋で売っているのか、日本人には"閉所安眠症"の者が多い、などなど、特異な視線の持続と変容とを語るコラムとエッセイ60篇を収録。
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51001 |
「父が消えた」 程度:B
¥800
尾辻克彦 文藝春秋 1981 初版 195*135 270p 定価:980
■ カバー少シミヤケ
■ 既成の短篇作法の枠を軽やかに飛越した独自の手法により、小説のポップアート化として注目された第84回芥川賞受賞作。初期作品5篇を収録。
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